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2010.05.25 (Tue)

薄桜鬼選択バトン 

久々にバトンやりたくなって拾ってきちゃいました~^^
しかも今、1番熱くなってる薄桜鬼!!
毎日プレイしているせいか、脳内が薄桜鬼濃度高すぎて
ヤバいですよ~~~(*>ω<*)

薄桜鬼選択バトン

暫しお付き合い下さいませ。

1 朝、目が覚めて…。

 a.「よぉ…はよ」優しい声が降ってくる。見上げると緩く微笑みながら額に接吻け。「いい夢見れたか?」原田左之助
 b.「あれ、起きちゃったんだ?」ち、近っ!「もう少し見てたかったんだけど」君の寝顔、と悪戯っこのような笑み。沖田総司
 c.「よく眠っていたな」おはようございます…。寝惚けていると指が髪にそっと触れ、「…少し乱れている」呆れた笑み。斎藤一

2 町に出ようかな…。

 a.「ついてってやろっか?」本当?いいの?「もちろん!よし、行こうぜ!」わわっ!手を引かれ勢いよくお出掛け。藤堂平助
 b.「町に行くのか」う…やっぱりだめかな…。「…一人で出歩くな、少し待ってろ」まさか一緒に来てくれるなんて。土方歳三
 c.「じゃ、美味い物でも食いに行くか」奢ってくれるって、やった!素直に喜ぶと頭をくしゃくしゃと混ぜてくれる。原田左之助

3 人相の悪い人たちに絡まれてしまい…。

 a.「その子から離れてくれる?」肌に痛い程の殺気。剣の柄に手をかけて薄く笑いながら「それとも…死にたいの?」沖田総司
 b.鈍い音がして相手がいきなり倒れたっ!「次はない。…二度と彼女に近付くな」み、峰打ちか、びっくりした…。斎藤一
 c.「こいつに近寄んじゃねー!」後ろ手に庇ってくれ、ぎゅっと服の端を握りしめると「大丈夫だって、俺が守るから」藤堂平助

4 突然の鬼の襲来。

 a.「約束どおり迎えにきたぞ」後ろから強く抱き込まれ、耳のすぐ傍に口を近づけられる。「大人しく我が妻となれ…」風間千景
 b.「よぉ、お姫さん。久しぶりだな」薄ら寒い余裕の笑み…。警戒していると、不意に笑い「ちっせぇ猫みたいだぜ」不知火匡
 c.「さあ、私と一緒に来てください」大きな手が差し伸ばされ、本当に心配そうな瞳で「ここにいては危険なのです」天霧九寿

5 部屋に戻り、一息ついていると。

 a.「少し、お前と過ごしたいと思ってな」突然部屋を訪ねられ慌てる私に、今空いてるか?と照れたような苦笑い。土方歳三
 b.「留守番ご苦労さん。お前に土産だ」わあっ金平糖だ!甘いもの大好きなんです!優しい笑顔で「そりゃよかった」原田左之助
 c.「ねぇ、膝貸して」え!?答える間もなく頭を乗せられる。「いい気持ち…」ひ、膝枕!あ…もう寝息をたててる。沖田総司

6 これからのことを考えて不安に…。

 a.「…何がお前を悲しませる?」両手で頬を包み込んで視線を合わせると、涙の溜まった眦にそっと接吻けてくれる。斎藤一
 b.「お前がまた笑ってくれるなら」手を握られる感触に顔を上げればとびきり優しい笑顔。「いくらでも傍にいるから」藤堂平助
 c.「ばーか。無理してんじゃねぇよ」力強い腕が驚く程優しく抱き締めてきて、今は泣いとけ、と胸に顔を埋めさせる。土方歳三

ありがとうございました。



回答は続きから・・・

【More・・・】

薄桜鬼選択バトン

暫しお付き合い下さいませ。

 はーい☆
 どこまででもお付き合いしますよ~(笑)


1 朝、目が覚めて…。

 a.「よぉ…はよ」優しい声が降ってくる。見上げると緩く微笑みながら額に接吻け。「いい夢見れたか?」原田左之助
 b.「あれ、起きちゃったんだ?」ち、近っ!「もう少し見てたかったんだけど」君の寝顔、と悪戯っこのような笑み。沖田総司
 c.「よく眠っていたな」おはようございます…。寝惚けていると指が髪にそっと触れ、「…少し乱れている」呆れた笑み。斎藤一

C

ってか、朝から左之さん糖度高すぎー///
ヤバイ!それじゃ絶対起きれないから!!!(笑)
なんで、甘いけど和やか~な一さんで起こしていただきます(≧nn≦)


2 町に出ようかな…。

 a.「ついてってやろっか?」本当?いいの?「もちろん!よし、行こうぜ!」わわっ!手を引かれ勢いよくお出掛け。藤堂平助
 b.「町に行くのか」う…やっぱりだめかな…。「…一人で出歩くな、少し待ってろ」まさか一緒に来てくれるなんて。土方歳三
 c.「じゃ、美味い物でも食いに行くか」奢ってくれるって、やった!素直に喜ぶと頭をくしゃくしゃと混ぜてくれる。原田左之助

C

土方さんと一緒にお出かけもいいけど、第二の本命左之さんには勝てないですわ~(笑)


3 人相の悪い人たちに絡まれてしまい…。

 a.「その子から離れてくれる?」肌に痛い程の殺気。剣の柄に手をかけて薄く笑いながら「それとも…死にたいの?」沖田総司
 b.鈍い音がして相手がいきなり倒れたっ!「次はない。…二度と彼女に近付くな」み、峰打ちか、びっくりした…。斎藤一
 c.「こいつに近寄んじゃねー!」後ろ手に庇ってくれ、ぎゅっと服の端を握りしめると「大丈夫だって、俺が守るから」藤堂平助

b

助けてくれた後に照れながら「大丈夫か」って問いかけて欲しいー///
妄想の中でも一さん可愛い(笑)


4 突然の鬼の襲来。

 a.「約束どおり迎えにきたぞ」後ろから強く抱き込まれ、耳のすぐ傍に口を近づけられる。「大人しく我が妻となれ…」風間千景
 b.「よぉ、お姫さん。久しぶりだな」薄ら寒い余裕の笑み…。警戒していると、不意に笑い「ちっせぇ猫みたいだぜ」不知火匡
 c.「さあ、私と一緒に来てください」大きな手が差し伸ばされ、本当に心配そうな瞳で「ここにいては危険なのです」天霧九寿

b

天霧さんのジェントルマン的な対応もいいけど、不知火さんに心惹かれてる今日この頃なので(笑)


5 部屋に戻り、一息ついていると。

 a.「少し、お前と過ごしたいと思ってな」突然部屋を訪ねられ慌てる私に、今空いてるか?と照れたような苦笑い。土方歳三
 b.「留守番ご苦労さん。お前に土産だ」わあっ金平糖だ!甘いもの大好きなんです!優しい笑顔で「そりゃよかった」原田左之助
 c.「ねぇ、膝貸して」え!?答える間もなく頭を乗せられる。「いい気持ち…」ひ、膝枕!あ…もう寝息をたててる。沖田総司

a

左之さんとの甘~いひと時も捨てがたいけど・・・
照れた土方さんってーーーーーー!!!
これは見たい!
絶対に外せないからっ!!(笑)


6 これからのことを考えて不安に…。

 a.「…何がお前を悲しませる?」両手で頬を包み込んで視線を合わせると、涙の溜まった眦にそっと接吻けてくれる。斎藤一
 b.「お前がまた笑ってくれるなら」手を握られる感触に顔を上げればとびきり優しい笑顔。「いくらでも傍にいるから」藤堂平助
 c.「ばーか。無理してんじゃねぇよ」力強い腕が驚く程優しく抱き締めてきて、今は泣いとけ、と胸に顔を埋めさせる。土方歳三

a

わ、わは~///
この糖度の高さは激ヤバだよ~(///∀///)
一さんったら意外と積極的なんだよね~
そして思い立って動いた後に思いっきり照れる!
その姿がたまらなく好きだーーーー!!!!!(爆)


ありがとうございました。

 こちらこそ、素晴らしい質問ありがとーございました☆



こ、これは、かなりヤバかった!
糖度の高い選択肢ばっかりで妄想大爆発っ!!!
特に一さんと左之さんの選択肢には超絶に悶えました!(爆)

はふ~
ステキなバトンでお腹いっぱい♪
作成者さま、ごちそうさまでしたー(笑)
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テーマ : バトン - ジャンル : アニメ・コミック

タグ : バトン 薄桜鬼

EDIT  |  21:27 |  声優・アニメ系  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

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